組織沿革

ラドーセ・ジャパンはLa12(アルゼンチン)と連携し、常に新しい情報を発信し、日本のボケンセと心を一つにします。

2000年11月
第21回 TOYOTA CUP 2000年11月28日
東京・国立競技場でのボカ・ジュニアーズ対レアル・マドリードの試合で、La12との交流開始。
2001年11月
第22回 TOYOTA CUP 2001年11月27日
東京・国立競技場でのボカ・ジュニアーズ対バイエルン・ミュンヘンの試合で、La12の受け入れ。 
当時のリーダー、サンチアゴ・ランクリ(カベソン)より、ラドーセ・ジャパンの認可を得る。
2002年6月
2002 FIFA World Cup Korea/Japan ™ 
La12の受け入れと国内移動手配。
2002年12月
2002年12月12日 
ラドーセ・ジャパン設立。 ホームページ立ち上げ。
2003年12月
第24回 TOYOTA CUP 2003年12月14日
横浜国際総合競技場でのボカ・ジュニアーズ対ACミランの試合で、La12の受け入れ。 
2007年12月
TOYOTAプレゼンツ・FIFAクラブワールドカップジャパン2007
La12の受け入れ。
2011年2月
       
La12よりロゴ及びロゴマークの使用権獲得。
2011年3月
       
ラドーセ・ジャパンのホームページの大幅刷新。
2011年6月
       
ボカ・ジュニアーズのオフィシャルライセンシーのミフォトデボカ社と業務提携。
日本市場におけるボカ・ジュニアーズオフィシャル商品共同開発プロジェクトスタート。
ミフォトデボカ社のホームページ:http://www.mifotodeboca.com.ar